
リンクに掲載している、うさぎの会(靴下の重ね履き療法、最近は渡辺満里奈さんの本でも紹介されていた)から春のお便りが届いた。
その中の文章より:
その中の文章より:
わたしは自分の「からだ」を信用しています。
出来るだけ「からだ」のすることを邪魔しないよう努めております。
未熟なわたしの「こころ」が「からだ」を傷つけてしまう事が多々ありますが、
それでも「からだ」は文句の一つも言わず全自動でその傷の修復を行ってくれています。
決して今まで大事にしてきたといえる「からだ」ではありません。
無茶な使い方をした事も、粗末に扱ったこともあります。
それでも「からだ」は文句の一つも言わず全自動でその傷の修復を行ってくれてます。
ワタシの未熟でわがままな「こころ」は、忍耐強い「からだ」に支えられて助けられて ここまで来ちゃった訳ですが、ぼちぼち自重しないと熟年離婚なんて事にもなりかねません。
今まで好き勝手やってきたけど、これからも良い関係でいられるように、「こころ」もきちんと 「からだ」と向合ってお付き合いしていきたいと思います。
いままでありがとう これからもよろしく
出来るだけ「からだ」のすることを邪魔しないよう努めております。
未熟なわたしの「こころ」が「からだ」を傷つけてしまう事が多々ありますが、
それでも「からだ」は文句の一つも言わず全自動でその傷の修復を行ってくれています。
決して今まで大事にしてきたといえる「からだ」ではありません。
無茶な使い方をした事も、粗末に扱ったこともあります。
それでも「からだ」は文句の一つも言わず全自動でその傷の修復を行ってくれてます。
ワタシの未熟でわがままな「こころ」は、忍耐強い「からだ」に支えられて助けられて ここまで来ちゃった訳ですが、ぼちぼち自重しないと熟年離婚なんて事にもなりかねません。
今まで好き勝手やってきたけど、これからも良い関係でいられるように、「こころ」もきちんと 「からだ」と向合ってお付き合いしていきたいと思います。
いままでありがとう これからもよろしく
